【体験談まとめ|妄想】紙おむつ男とJK②

私が「あーいいです、もっとください」とはげしくシコリながらいうと、「おじさん、けっこうヤバイね」「マジドM」などと言われたので、さらに順番に口に垂らして欲しいとこんがんすると、まいちゃんのしきりで、順番に私の口にツバをたらしていってくれました。顔にかかったツバも鼻の下にあつめるように塗ると、。ほのかなツバの香り、キャンディーの香りなどがまざっており、ものすごく興奮して、下から皆のパンチらを見上げながら猛烈にしこりました。いきそうになるのをこらえ、「できれば、ォシッコやパンティーを売ってもらえないでしょうか?」と聞くとまりちゃんが「えー、いくらくれるの?」と聞いてきたので、金額をつたえると、「誰か出る?」と笑いながら顔を見合わせています。

私は、バックから、哺乳瓶と109で買ったシルク地のパンティーを出しました。セミロングのミニモニちゃんが、「え~、この可愛いパンティーくれるの?」私は、「パンティーを売ってくだされば、取替え用に差し上げます」と言うと、セミロングのミニモニちゃんが、「じゃあ、私売ろうかな、おりシーつけてないからけっこうきたないけど、・・・」と交渉せいりつ、替えのパンティーを渡し、女子トイレに向かいました。まりちゃんが、「わ、私ォシッコしたいかも、これに出して来れば5千円ってことでいいんだよね」と私から哺乳瓶を奪うように女子トイレに向かいました。

ミニモニちゃんとまりちゃんがもどるまでまいちゃんとボブちゃんには、ずっと口めがけてツバをたらしてもらっていました。2人がもどると、ミニモニちゃんは、ブレザーのポケットから、くしゃくしゃのまま水色のどっと柄のかわいい下着を私に手渡しました。まりちゃんは、手で隠すように持ってきたォシッコ入りの暖かい哺乳瓶を手渡してくれました。ミニモニちゃんのパンティーのくろっち部は、マン筋がっくっきりとのこっており臭いをかぐとほのかな尿臭がしました。、私が、ミニモニちゃんをみつめながら、クロッチ部のマン筋を見せつけるように舌先でなめると、少しビリットした間隔のあとにしょっぱさが伝わってきました、ミニモニちゃんは、「キャー、なんか、すっげぇ恥じいんだけど」と顔を赤くしていました。

そして私は、そのパンティーのマンスジの部分が鼻にくるようにかぶり、150ccのメモリまで入ったまりちゃんのォシッコが入った哺乳瓶をくわえて寝そべりました。私は、「これから、ォシッコをのみながら、お漏らしオナニーするので、見ていてください、気持ち悪いと思ったらツバをかけたり、靴でお○んちん踏んでもらってもかまいません。お願いします、」と言って哺乳瓶のォシッコをチューチュー音を立ててわざと喉を鳴らして飲みながら激しくシコリ始めました。まりちゃんのォシッコは、少し濃いめでしょっぱさの中にビタミン薬的な味が混ざっていましたが、暖かさが感じられすごくおいしかったです。

そんな私の姿を見下ろしながら、まりちゃんが、「マジキモイ~、ションベンすっげー勢いで飲んでんだけど・・」皆、爆笑。まいちゃんが「このえずらインパクトありすぎ、悪夢にでてきそう」私は、哺乳瓶のォシッコを飲み干して「あ~いっちゃいます、見てください」と叫び発射しました、その直後ブリブリブッブーとおむつにう●ちをお漏らししました。皆は、射精をみて、「すっげー飛んだ」「出た」「っていうか、くそもらした~」など笑いながらひとしきり騒いで、「もう、いいでしょおじさん」と言って帰りそうになりました。私は、「カラオケ代全部出すから、一緒に連れてって、もっといじめてください、お願いします」といいましたが、まいちゃんが、「ムリムリムリ、気持ち悪いおじさんとなんかいやだよ。」「じゃあね~」と言って皆逃げるようにトイレから去っていきました。今日は、数年に一度あるかないかの大当たりの出来事となりました。

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