【体験談まとめ|妄想】紙おむつ男とJK①

私は、帰宅時は常に変態露出できるように、上半身は裸に赤いロープで亀甲縛りにパーカーをはおっただけ、下はPの部分に穴を開けてあるテープ式の紙おむつをはき、その上にスラックスといったかっこうです。本日の帰りに電車の中でブレザー征服のJK4人組を発見このJKたちは、ラッキーなことに、下車する駅が同じでした。そして駅を出ると、線路沿いをきゃっきゃしながら公園や病院があり人通りの少ない方向にあるいていくではないですか。先回りしてRとも考えたのですが、直感的に援Rがいけそうな気がして声をかけることにしました。話しかけると、皆でこれからカラオケに行くとのこと、ちょっとだったら時間がとれるということだったので、詳細は後にし、交渉成立、すぐそばの公園の多目的トイレまで話しながら移動しました。会話の中から、皆3年生で、ポニテの子がまいちゃん、茶髪の子がまりちゃんということが分かりました。あと150cmないくらいのセミロングのミニモニちゃん、おかっぱのグロスを塗った子の名前はわかりませんでした。ヤンキーとまではいかないものの、かなり軽い感じの子たちでした。人目をきにしながら、さっと5人で多目的トイレに入りました。

明るいところでみると、4人ともまあかわいい子で、皆スカートを短くしていました。ポニテのまいちゃんが「で、なにすればいいの?」と聞いてきました。私は、ドMであること、恥ずかしい姿をみてほしい旨と顔にツバをかけてもらえたら1人千円づつあげると言いました。すると、あっさりOK、先にお金を渡し、パーカーとスラックスをぬぎ、寝そべりました。「ウァー、スゲー」「オムツしてんの」など皆、怖いものをみるような目線で見下ろしてきます。私は、バックからイチジクを取り出し、「これいれるので見ていてください」といっておむつをはずしちんぐり返しのかっこうで自分にイチジク浣腸を入れ、おむつをあて、前に開けた穴からFBしたPを取り出しました。茶髪のまりちゃんが「えっ?もう起ってんじゃん」私がしごきながら、「顔にツバをかけてください」というと、皆、キャーキャーいいながら、譲り合っていましたが、「まいちゃんが「じゃあ、いっせいのーで、一緒にかけよう」というと、「いっせーので」掛け声と同時に、ペッ、ペッ、タラーと皆一斉に私の顔にツバをかけ、皆で「キャハハハ」と大笑いしました。

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