【体験談まとめ|妄想】オムツM男の羞恥プレイ②

再びトイレに入り、お尻をきれいにして、イチジクを入れ、新しいおむつに変えて映画館へ出発です。先ほどのプレイでゴムの中はカウパーでべとべとでしたが、まだ昇天はしていなかったので、再び飛びっこのスイッチを入れチケット売り場に行きました。「プリキュア」大人1枚」とチケット売り場のお姉さんの目をじっと見つめながら言うと、、こちらの視線をそらすように、普通に発券してくれました。

チケットを受け取る際にお姉さんの手をわざとゆっくり触るようにすると、おびえた顔で手をスッと引いた時の顔がかわいかったです。午後1の上映だったのですが、客は若いお母さんと女児が大半で、JSもしくは、ぎりぎりJCくらいの子供だけできている子も少しだけいるようでした。自由席でしたので、最後尾の、ぎりJCと思われる2人組みの女の子の隣1席あけて座りました。うつむいていたので、変態とは気づかれず、20代前半と思われるポニーテールのママと年長さんくらいの園児が反対側に座りました。斜め前にも20代のママさんと女児2人とけっこう後ろの席なのに囲んでもらってラッキーでした。会場が暗くなり、映画が始まると、飛びっこの強弱をハイにして、かすかにブゥーンという音が聞こえましたが、周りの女性群はきずかないようです。

映画中盤で、JKのオシッコがはいった哺乳瓶をスクールバックから取り出し、チューチューと飲むと、右隣のポニーテールのママさんが、ちらっと睨むようにこちらを見ましたが、子供が映画に夢中なことを確認すると、その後は平然としていました。左となりの2人組の女の子も映画に夢中で、隣でセーラーフクにおむつのおじさんが哺乳瓶でォシッコをチューチューのんでいるのに、無関心というか気にしていないようでした。1時間ほどの映画が終わり、右隣のママさんは、右へぬけてしまったのですが、2人組みのJCぽい子たちは、「よかったね」などと映画について話ながらホールが明るくなるまで座っていました。私は立つ前に少しスカートのウエストを巻き込んでピンクのオムツカバーが少し顔を出すくらいまでスカートを短くしました。そしてたちあがると、いっきに便意がきたので、これはチャンスとばかり、「すいません」と言って二人の女の子に声をかけ、お尻を彼女たちに向け横歩きに彼女たちの前を通りました。その時まずは、セーラー服の人が、おじさんだったことで二人は塊、さらに、二人の目の前でブリブリブブーとおむつへお漏らしをした姿を目の当たりにして、髪をツインテールにした一人の子は「きゃっ」と小さい声で叫んでいました。私は振り向いて、飛びっこをマックスにし、「ごめんなさ~い、うぅう、いく・・」と言い、二人のおびえた顔をみながら、脚をぷるぷるさせながらおむつの中で昇天してしまいました。

ツインテールの子に向かって、「すすいません、ティッシュいただけたりしますか?」と話しかけながらさらに残っているイチジクの液をぶりぶりっと音をたてて漏らすと、見る見る二人の顔が引きつっていきました。彼女が、「全部どうぞ」と使いかけのポケットティッシュを恐る恐る渡してくれたので、「ありがとうございます。ほんとうに助かります」「これでおむつが取り替えれる、本当にありがとうございます。」と言って、JC二人組にピンクのおむつカバーが良く見えるように振り向いてお尻を突き出すように内股で出口に向かいました。後ろからひそひそ聞こえる、「変態・・」「きもい」「うわぁ~、まじ」などのママさんたちからの罵声や、「お姉さんなんでおむつしてるの?」といったような女児の声、それをなかったものとするようなママさんの会話そんな声を聴きながら、内またでよちよちとオムチラしながらその場をあとにしました。今日一日で、変態行為をしながら何人もの女性と話ができ、多くの女性におむチラセーラー服女装をさらせた、良い日でした。今日の純白セーラーにブルーの大きなリボンの女装と、ピンクのオムツカバーが誰かに、盗さつされて画像さらされてたら恥ずかしいな。

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