【体験談まとめ|妄想】オムツM男の羞恥プレイ①

久しぶりにセーラー女装をさらしてきましたので報告します。まずは、午前中にフリマサイトを通じておそらくりあるJKと思われる子と接触し、ォシッコとスポーツブラ、紺のニーハイソックスを売ってもらいました。そして、ショッピングモールの多目的トイレで着替えです。まずは、売ってもらったスポーツブラとニーハイソックスをはきます。少し小さいですが、なんとか入りました。そしてレプリカですが、TKJの純白の冬服セーラーを着ます。次に、自分自身にイチジクを2本入れ、Pに飛びっこを入れたコンドームをかぶせます。そしてテープ式の紙おむつとピンクのオムツカバーをあてます。

鏡でスカートの長さを調整し、もこっとしたピンクのオムツカバーがぎりぎり見えないようにします。おかっぱのウィックを付け完成です。最後に売ってもらったォシッコを哺乳瓶に移し替えてスクールバックに入れ準備OKです。これから自分がする変態的な行動計画と、鏡に映るプリーツスカートの裾からチラット見えるおむつカバーが卑猥すぎて、すでにPはFB状態です。さっそくトイレの外に出て上の階の映画館に向かうべく、ターゲットとなるお店を物色しながら移動していきました。

平日の正午前ですが、春休みに入っているためか、私服のJK、JCらしき子がちらほら見受けられます。あとは、子ずれのママさんたちがほとんどで男性客はほとんど見当たりません。するとエスカレーター脇に、ローティーン向けのショップに3人組のJCくらいの子を発券です。ショップ店員も栗色の髪に髪飾りをつけた静かそうな女性が一人でした。これはナイスとばかりに、飛びっこのスイッチを入れ、お店に突入です、3人のJCは、きゃっきゃしながら、服を見ていましたが、私が、店員さんに話しかけた声を聴いて、無言に・・・

ひそひそ声で「男、男だって」「まじ」と笑いをこらえるようにこちらをちらちら見ています。わたしは、店員さんを連れて、わざとJCがいるちかくのワンピースがかけてある場所に移動し、「このピンクのワンピ、XLのサイズってありますか?」と聞きました。店員は、困惑しながらも、「すいませんこれは、Mサイズまでしかないですねぇ」と丁寧にしなものをさがしながらいっています。そのあいだも、3人のJCはすぐ隣の棚を見ているふりで、こちらを見ながら時々顔を見合わせたりしています。そろそろ、私のお腹も限界が近づいているので、店員さんに、「ああぁあの、すいませんトイレは、どちら側にありますか、」「急に「おお腹が」店員さんが、JCの後ろを通り店の前に向かい「あちらがわの・・・」と説明しようとしたので後を付いていくふりをして、ちょうどJCと肩が触れたタイミングで、オシッコと、ウンチを漏らしました。3人のJCの中でも、セミロングの150cmくらいしかない子の顔を見ながら、さらにブリブリブブ、ブッブウーとものすごい音を立てておむつにすべて出しました。そして、「どうしよう~出ちゃった・・・」と彼女たちに聞こえるようにつぶやきました。3人組みのJCは、「エッ」と声を上げ顔を見合わせた後わたしを軽蔑の眼差しでにらんできました。わたしは「えーん、間に合わなかった」と言いながら、内またで店員さんの所まで行きトイレの場所を聞きました。うしろから、「なに、あれ、」「おむつ」「きたないよねぇ」「変態じゃない」というJCの言葉が聞こえてきました。おそらく、スカートぎりぎりだった、ピンクのオムツカバーがお漏らしの重みでオムチラになっていたと思います。また、ほのかに便臭もただよっていたので、店員さんにもJCにも何を漏らしたかは分かったとおもいます。ひきつった顔の店員さんにわざと何回もお礼をいいながらおじぎをして、店内のJC3人組みにピンクのおむつカバーをじっくり見せつけてから、内またでゆっくりとその場をはなれました。

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