姉 「キャハハハハハ、何言ってるのよ。あんた弟でしょ。それに…男?わたるが?中1のガキが男?アハハハハ、笑わせないでよ 、僕ちゃん。そういうことはね、ちんぽこに毛が生え揃ったらお言いなさい。それとも、もう生え出したのかな?お姉さまが調べてあげようか?どれどれ、フフフ…」
弟 「や、止めてよ。か、関係ないだろ!女の癖に…恥かしいこと平気で…ち…ちん…」
姉 「ち・ん・ぽ・こ、って?恥かしがってるのあんたでしょう?」
弟 「も、もういいよ!…と、ところで、ママは?…どこいったの?ぼ、僕、お腹ペコペコなんだよ…」
姉 「ハハ…ふざけすぎちゃった…。ママは今日同窓会だって。帰り遅くなるらしいよ」
弟 「ええっ…じゃぁお昼ご飯は?…支度してないの?…」
姉 「ないんじゃない?美容院いくからって、早くから出かけたよ。私がなんか作ってあげようか?」
弟 「えーお姉ちゃんがぁ?あやしい。なんか条件つきなんでしょう?」
姉 「そんな訳ないじゃない。かわいい弟のためならご飯ぐらい作ってあげるわよ。あんたはごはん作ってる間シャワーでも浴びてきなさい。今日は外、暑かったでしょう?」
弟 「本当に?うわぁありがとうお姉ちゃん。お姉ちゃんはやっぱり優しいな。美人だし、スタイル抜群だし、僕、お姉ちゃん大好きだよ」
姉 「調子のいいこといって…。さっきと言ってること全然違うじゃない…って、こらっ。お子様の癖にいったいどこ見てるんだ。まだまだ、女の体に興味もつなんて百万年早いぞ。まぁ、あんたの言う通り私のナイスバディじゃしょうがないけど。フフ…」
弟 「な、何言ってんのさ!ぼ、僕、べ、別にお姉ちゃんの体見てなんか…い、いないよ…ど、どこも見てなんか…。で、でも、あの…さっきは生意気言ってごめんなさい。あの…そ、それじゃぁ僕、シャワー浴びてくるね…。」
姉 (フフフ…まったくガキんちょが、簡単に引っかかって…。面白くなりそうね…)
弟 「は…はい…その…」
姉 「こらっ、こっちを向いたらまっすぐ立ちなさい!子供の癖に何恥かしがってるの?ほらほら、早く手をどかして!」
弟 「えっ、そ、そんな…だって…見られちゃう…」
姉 「何を?何を見られるっていうの?見られて困るものあんた何かあるの?ほら、黙ってないで、何を見られたら困るのか言ってごらん」
弟 「そ、それは…僕の…ち、ちんちん…です。ちんちん見られるの…恥かしいよぉ…」
姉 「アハハハハ。ちんちん?ちんちんですって。そういうことは大人が言うことなの。あんたみたいなお子様が、大人の私にちんぽこ見られたからって恥かしがることは無いのよ」
弟 「そんな…僕だって、もう中●生だし…子供じゃないよぉ…」
姉 「あらそう。じゃあ、あんたが大人か子供かお姉さんが特別に調べてあげるわ。ちんぽこ見れば、男の子が大人か子供かなんてすぐわかるのよ。さぁ、調べるから早くその手をどかしなさい!私に逆らえると思ってるの?さぁ、早く!」
弟 「…わ…わかったよぉ…」
姉 「あら…アハ…アハハハハ…。坊や…フフフ…坊やはやっぱりまだ子供じゃないの。ちんぽこ産毛しか生えてないじゃない。そんなツルツルのちんぽこでよく大人だなんて言えたものね」
弟 「ひ、ひどいよ。お姉ちゃん…」
姉 「何がひどいの!だいたい、その小さいの丸出しにして、私のパンティいたずらしてたのはあんたでしょう?あんた、いったい私のパンティで何をしてたのよ。さぁ、わたる。次はその質問に答える番よ。ほら…早く答えなさい」
弟 「…そ、それは…僕…そ、その…オ、オナ…」
姉 「はっきり言いなさい!聞こえないわよ。あんた男でしょう?小さくても一応ちんぽこついてんだから、もっと男らしくなさい!」
弟 「は、はい…僕…オ、オナニーしてました…」
姉 「オナニーですって?子供の癖に…ツルツルちんぽこのくせにオナニーですって?許せないわ。私のパンティでオナニーしてたなんて」
弟 「ご、ごめんなさい…お姉ちゃん、ごめんなさい…」
姉 「許さないわ。あんたみたいにエッチなオナニー小僧にはお仕置きをしなくちゃね。わたる、私の部屋に来なさい。もちろんその格好のままでよ。いいわね」

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