【体験談まとめ|妄想】JKに辱められる露出狂⑤

「今日はこれで終わりにしておくか。約束通り2万はもらってくよ」そう言ってミキ様は僕の財布の中から2万円を抜き取った。「うちら先に出るから、お前ここ綺麗にしてこいよ」「アハハ、そうそう、お前の出した汚ねー精液ちゃんと拭いとけよ」ユカ様とカズミ様が笑いながら、持っていた僕の携帯や免許証をカバンの上に投げ出した。 「うちら行く前に、変態祐二、お前何か忘れてない?」ミキ様がツカツカと近寄って来て僕を見下ろした。「な、何でしょう?」僕は恐る恐るお伺いしてみた。 「バシッ」そのとたんミキ様のビンタが僕の右頬に炸裂した。「あっ…」ジーンとした痛みが右頬から広がってくる。年下の女子高生様にビンタされ、改めて屈辱感がこみあげてくる。

「何でしょうじゃあないだろ?うちらの前でする基本のポーズは何だった?言ってみな」僕は先程のとてつもなく恥ずかしいポーズを思い出しながら答えていた。「へ、変態ポーズです」「そうそう、その変態ポーズでうちらを見送るんだよ。わかった?」「はい、わかりました」この時は、もう女子高生様の命令に従うようにしか頭が働かなかった。 「ミキ超厳しいじゃん。でも超面白れーけど」「うちらのおもちゃなんだから、きっちり躾なきゃね」ユカ様とミキ様が話している間に、僕は立ち上がって変態ポーズをとりはじめた。手を首の後ろで組んで、足を開き腰を落としす。最後に腰を前に突き出した。恥ずかしさがこみあげてくると同時に、快感を感じてしまう。「プッ、お前さっき出したばっかなのに、もうチンポでかくしてんじゃねーよ」カズミ様が鋭く指摘してくる。「まあ、明日からたっぷりおもちゃにしてやるから楽しみにしてろよ」「じゃあそろそろ行こうか」ミキ様がカズミ様とユカ様に声をかけた。「オッケー」出口の所まで行った所でミキ様がクルリと振り向いた。「明日連絡するからバックレんじゃねーぞ。もうお前に逃げ場無いからな」そう言ってから、3人は出て行った。変態ポーズでお見送りした僕は、しばらく放心状態だった。恥ずかしい写真から名前、住所まで押さえられた恐ろしさ、念願の女子高生様にいじめていただいた快感がごちゃまぜになっていた。

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