【体験談まとめ|妄想】JKに辱められる露出狂④

「こいつマジしごいてるよ、超ウケるんだけど」カズミ様が目の前にあるチンポを指差しながら大笑いしている。「お前、こんな年下の女子高生の前で、そんな姿さらして恥ずかしくないの?」ミキ様が下から僕の目を覗き込んでくる。「ああっ、感じてしまいます」僕は一段としごくスピードを早めた。先っぽからはガマン汁があふれ出してきて、グジュグジュと音を立て始めた。「うわっ、こいつガマン汁出しやがったよ。汚ね〜」「グジュグジュいやらしい音立てて、お前本当変態だね」

女子高生様から浴びせられる言葉に頭が真っ白になっていく。「ってか、同じこと言ってどうすんだよ。ほら、もっとうちらが笑えるようなお願いしてみな」僕は朦朧とする頭で必死に考えながらお願いした。「ああっ、女子高生様。どうか変態男のオナニーショーをご覧ください」「ギャハハ」女子高生様の笑い声が響いた。「オナニーショーだって。超ウケんじゃん」「よし、じゃあ変態男のオナニーショー見せてみな」ようやくミキ様のお許しがいただけた。「あ、ありがとうございます」僕は一気にチンポを扱きだした。

「ああっ、気持ちいいです。女子高生様」あまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていく。「手だけじゃなくて腰も動かせよ」カズミ様の声に反応して腰を大きく動かした。さらに快感が高まってくる。「いいか、勝手にイクなよ。イク時は、変態イキます、って言ってからイケよ」ミキ様がさらに恥ずかしい命令をされた。僕はもう限界だった。チンポをさらに強烈に扱きあげる。「グチュ、グチュ、グチュ」「あっ、あっ、あっ」快感が脳天まで突き抜けた。「変態イキます」言った瞬間、「ドピュ、ドピュ」っと大量の精液を吐き出した。「ギャハハ、でたーっ」「うわーっ、メチャメチャ飛んでねー?」女子高生様は大盛り上がりだった。僕は体の力が抜けて膝から崩れ落ちた。あまりの快感にしばらく意識が朦朧としていたので、女子高生様が僕のカバンを持ってきてゴソゴソとしていたのには気付かなかった。しばらくその場でうずくまっていたけど、カズミ様に足でこずかれてハッと我に帰った。「おい、起きろよ変態男」「超出しすぎだってーの」女子高生様が口々にニヤニヤしながら僕を見下ろしていた。「えーっと、この変態男の名前は田中祐二…」「ヌチャ、グチュグチュ」既にガマン汁がたっぷり出ていたため、いやらしい音が響き渡る。

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