【体験談まとめ|妄想】姫カットのオタ系女子に射精を見せる

ツインテールにパッツンでいかにもオタ系だなという子で、普段は対象外なんですが他にいないので実行することにしました。彼女を追い越し一定の距離を保ちながら露出できそうな場所を探していると、右側が廃工場で左側が竹藪という場所に出ました。周りに人の気配もなく申し分ないシチュエーションでした。彼女に気付かれないようにズボンのボタンを外しチャック下げ前を全開にしベルトだけで固定します。ただ歩いているうちに暑くなり萎えてしまったので、急いで扱くも間に合わず小さいままのチンコを見せる事になってしまいました。廃工場の入口に立ち振り返ると思ったより近く5mほど後ろに彼女がいました。彼女はすぐ僕の下半身に気付き、後ろを振り返り周囲に人がいないか探しましたが、もちろんいません。僕の脇をすり抜けて行こうとする彼女「大きくするから見て」と言うと立ち止まりチンコを見てくれました。OKと判断しシコシコ扱きます。扱きながら「見た事ある?」と聞くと無言で首を横に振ります。「何歳?」「○3」と話してるうちにフル勃起し「どう?」と聞くと「大きい…」と返してくれました。「精液出るの見てくれない?」「いいです」「いい?」「いや、いやです」「どうしても?」「はい」とやり取りをしながら扱いていたら限界になり「ごめん、もう出る」と大量に射精しました。地面にビチャっと音が出るくらいの量でした。彼女の方に飛んだので後ずさりしましたが、ちゃんと見てくれていました。「見てくれたからいっぱいでたよ、ありがとう」と伝えると「もう行ってもいいですか?」と。「うん、ありがとう」と返すとスタスタ歩き出し、20mほど先で走っていきました。

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