同じ県内という事もあり、仕事が終わってから急いで現地に向かいました。以前からメールや電話で連絡を取り合っていましたが、会うまではドキドキでした。出会ってみると、想像とは全くちがう、ぼくより背が高く、グラマラスで、とても感じの良い女王様でした。少し会話、どんなプレイをしたいかなど話し合いながらのドライブ。ちゅうに浮いた気分でした。

その日は雨の夜で、女王様と人気のない公園に行き、公衆便所に向かいました。始めて入る女子トイレです。そこで、早速「全部脱いで」と言われ、誰かが来たらどうしようという恐怖感と、女王様に全てを見られる恥ずかしさに襲われながら脱ぎはじめました。脱ぎながら女王様の方を見ると、ぼくの痩せた身体を見て微笑んでいます。ぼくは恥ずかしながらも、アソコを硬くしてしまいました。服も脱ぎ終わり、アソコに手を当て、立ちすくんでいると、「チンチンを見せなさい。…あら、ヤラシイおチンチンねぇ。ヒロシくん、縛られてみたいんでしょ。アナルにも色々入れてもらいたいんでしょ。イヤらしい子ねぇ。ほら、壁に手をついてお尻をつき出して立ってなさい、縛ってあげから。」ぼくは言われた通り、壁に手をつき、お尻をつき出しました。女王様がぼくの股の間からアソコをまさぐりながら、「ヤラシイアナル。あら、おチンチンの先からお露がでてるわよ。カワイイM男くんねぇ。」「女王様、恥ずかしいです。人が来たらどうしよう。」「見ていってもらったらイイじゃない。縛るわよ、イイ?」「…はい。」僕は縛られていきました。

恥ずかしながらも気持ち良さを覚えた瞬間でした…。車に戻り、再び二人だけの空間に。すぐさま女王様はぼくのアソコをまさぐりながら、「ヒロシくん、おチンチンの先っちょヌルヌルねぇ。イヤらしいわ。ほら見て。こんなに濡らして。上着、脱ぎなさい。」「はい。」「上着の下はこんな格好だなんてねぇ、人に知れたら恥ずかしいわねぇ。縄以外、身に着けてないなんて。」女王様は今度はぼくのタマタマやアナルを刺激しながら「ほら〜、どうして欲しいの?はっきり言いなさい。」…「はい。…ぁあっ、あん。」ジュプッ、チュパッ、ジュップ…ああ、女王様「気持ちいいです〜。変になりそうです!」女王様がぼくのアソコを…舐め回してくれました。「あなた、変態よ。ねぇ、室内灯付けましょ。」「えっ、でも外から見えちゃいます…。」「大丈夫よ。外は雨だし、窓はあなたの息の荒さで曇ってるから。」女王様は灯りをつけました。そんなときに、動き出した車が、近くを通ります。今考えても、確かに外から車内は見え辛かったはず…。しかしぼくは、というか、ぼくのアソコは萎えてしまい、女王様は「灯り、消そうか?」…本当に優しい方です。「はい。ごめんなさい。」「あら、乳首もコリコリじゃない。アナルの結び目も気持ちいいんでしょ、変態ヒロシくん。」「はい。気持ちいいです。もうダメです。…あん。」自然と声が出てしまいました。「ほんと、イヤらしい声で鳴くのねぇ。カワイイ。」女王様はぼくの頭を撫でながら「どうして欲しいの?ちゃんとお願いしなさい。ほら、おチンチンを…んぐ、」チュプッ、ジュルルッ…「‥おチンチンを…舐め回して、タマタマとアナルもグリグリしてください。」「ハん‥あっ、いきそうです。」「まだダメよ。」…ジュリュッ、ヌプッ「はっきり言いなさいよ。どうしたいの。ほら。」「イカせてください〜。」「イイわよ。ほら、オナって見せて。強制オナニーよ。」自然と両手はいつも、一人でしているときの様に片一方の手はアナルをこねくり回し、もう一方はアソコをストロークさせていました。女王様はタマタマを揉み回してくださいました。「イク時は言いなさい。」「あァ、ん、イキマス。いっちゃいます〜っ、ァア〜っ。」ぼくはこれからもこの世界に深く入って行く事だろうと思います。「女王様、お許しください。やっぱり誰かが来たら怖いです。」「じゃあ、車にもどりましょ。でも、車までは下は穿いちゃダメよ。上着はいいけど。縄はつけたままよ。」確か、駐車場にはトラック、車数台が止まっていたはず…。「えっ、でも…、恥ずかしいです。もし、見られたら…。」「大丈夫よ。車までは近くだし、トイレからの人気に気付いても、おチンチンまで気付くかしら。見られてもまた、いいんじゃなぁい?ヒロシくん。」「‥はい。勇気を出して頑張ります、女王様。」ぼくは言われるがまま、上着だけをはおり、女王様の後を追う様、外へ出ました。露出、誰かに見られているかもしれないこの行為。「どう?気持ちいいでしょ。あら、こんなに大きくなってる。見られてるかも知れないのに。カワイイ子ねぇ、ヒロシくんって。」「ああ、なんでか解らないですけど、凄く気持ちいいです。」なんでだろうか未だに解らないが、露出する人の気持ちが解った様な気がしました。「女王様、今日のこの日まで出さずに耐えて来ました。もう我慢できないです〜。」「ここでオナニーする?」アソコを握りながら、女王様は言いました。「…女王様、ごめんなさい。まだぼくには、出来ません。」「いいわよ。さあ、車に行きましょ。まだまだ、イカせてあげないから。いじめてあげる。」「お願いします、女王様。」射精とは違う快感が長く続きました。ぼくは変態な自分を意とも簡単に女王様にさらけだしてしまいました。優しい女王様はそんなぼくを全て受け止めてくれました。きっと、ほんのわずかな時間だったのだろうが、ぼくには長く感じました。二人は車に戻りました。縛られて行く自分、何とも言えない感覚、まるで、幼い自分が母親に服を着せられている様な、仕立てた服を仕立て師に着合わせしてもらっている様な感覚、縛りにはその女王様の、美的感覚、肌からも感じられるこだわり、奥深さを感じる事がでしました。仕上がりは亀甲縛りで、アナルのところに結び目が当たっています。しゃがみ込むと、その結び目がアナルに食い込みます。身体が縄と擦れる感覚、アナルを刺激する結び目、段々と恥ずかしさや恐怖感が薄れていき、縛り、そして、女王様の虜になっていく自分に気づきました。「どう?縛られてる気分は?」「気持ちいいです。」「ヒロシくん、あなたって本当に変態ねぇ。イヤらしい子。カワイイわ。」「ありがとうございます。でもまだ、ちょっとだけ怖いです。」野外での調教。初めはみんな、そんな気持ちになるのでしょうか?「女王様、ォシッコがしたいです。してもいいですか?」「いいわよ、そのかわり、ドアは閉めないでね。最後まで見ててあげるから。」「…はい。」女性の前でォシッコなどしたことがないぼくは、またドキドキな訳で…。「ほら、はやくしてごらんなさい。ォシッコするんでしょ、なんでおチンチンこんなに硬くしてるの?ホント、イヤらしい子。誰か来たらどうするの?」「ぁあっ、女王様、ォシッコ出ます〜。」「…い〜っぱい、出たわねぇ。ずいぶん溜まってたのね。いい子ね。」「ありがとうございます、女王様。緊張してて…。」抑えていた尿意が快感に変わりました。そして、SMという行為に引き込まれていきました。

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